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オノムの英語の学び方・教え方

英単語アプリ「カン単CAN単」の使い方イラスト入りプリント をアップしました♪

リヴォルヴ学校教育所の精鋭スタッフチームが送る、
リヴォルヴ教材の使い方をイラスト入りプリントにしてしまうプロジェクト成果第一弾!

今回は、無料英単語アプリ「カン単CAN単」の紹介となります♪
GWにダウンロードしてやってみる方は こちら から

『2017年4月スタート版 英単語カレンダー』の予約販売開始!

英単語カレンダー 2017年4月スタート版 の 予約販売を開始いたしました!(お届けは、3月15日以降となります)
新学期の学習、学び直しにぜひご活用ください♪

「英単語ってこんなに簡単だったんだ!」

2017年4月スタート版カレンダーの予約受付を開始しました!
最新の研究成果を盛り込んだ、まさに「目からウロコ」のカレンダーです。

新学期、中高校生にプレゼントすれば、感謝されること間違いなし!
新年度、もう一度勉強し直したいというあなたにもぴったり!


入門編では jet – yet – yen – pen – pin – win – witなど基本となる語から練習を始めます。

これらの語を、「読める」ではなく、速く正確に読めるようにすることが苦手を防ぐポイント!


初級編では end – lend – blend / bank – blank – blanket

中級編では 語根 pend:ぶら下げる ( = p + end ) を含む pendant – depend -independent などから練習を始めます。


pen:ペン と end:終わり が読み書きできれば、

pendant:ペンダント ⇔ pend:下げる + ant:もの は簡単!

pendant といっしょに覚えれば、

depend:頼る ⇔ de:下に + pend:ぶらさがる や

independent:独立した ⇔ in:~ない + depend:頼る + ent も簡単です。

↑画像をクリックすると中身が一部見られます。

●見開きA3 中綴じタイプ
●語数 365単語×3コース(入門・初・中級 +関連語
●付録 単語一覧、クルクル回して覚える回転英単語カード
●日付 2017年4月1日-2017年3月31日分
●定価 1,200円(税込)

=@認定NPO法人リヴォルヴ学校教育研究所 2017
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Amazonからも購入できます!

『2017年1月スタート版 英単語カレンダー』の発売開始!

2017年1月スタート版 英単語カレンダーの販売を開始いたしました!
小学生のお子さんから大学受験生、シルバー世代まで、家族みんなで学べる英単語カレンダーです。

 私達は毎日、たくさんの英単語にふれています。   

 「音の足し算・引き算」に慣れるなど基本さえ押さえれば、5,000語くらいの英単語を身につけることはさほど難しいことではありません。

 まずは次の語を読んでみてください。

 pan:平なべ → plan:計画 → plant:植物

 pan に l を加えたら plan
 plan に t を加えたら plant

 pan は‘ frying pan:フライパン ’
 plant は‘ planter:プランター ’でもおなじみです。


 このカレンダーの特長は、「気づき」をうながし「学び取る力」を伸ばす「単語配列」にあります。  

 もう、丸暗記は必要ありません。 365単語×3コース の語を身につけたら、ほとんどどんな単語もすらすら覚えられるようになります。

Ⓒ 認定NPO法人リヴォルヴ学校教育研究所 2017
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★チラシダウンロードは こちら から(PDF・A4 2枚)

↑画像をクリックすると中身が一部見られます。

●見開きA3 中綴じタイプ・単語一覧 付
●2017年1月1日-2017年12月31日分
●定価 1,200円(税込)

Amazonからも購入できます!

『2017年1月スタート版 英単語カレンダー』Amazonにて先行予約販売開始!

 10月も終わりに近づき、空気も冷たくなってきました。 
 リヴォルヴ学校教育研究所では、今年も『2017年1月スタート版 英単語カレンダー』 を制作中です! 
 表紙デザインが決定いたしましたので、Amazonにて、先行予約販売を開始いたしました。
 入門・初級・中級 3コースがセットになったカレンダーは、小学生から大人まで、ご家族みんなでお使いいただけます。 
 新年を機に、1日1単語の英単語学習を始めませんか?   

 『RISE English Course 2017年1月スタート版英単語カレンダー 入門・初・中級合冊版』
見開きA3版 2017年1月~2018年12月分
価格 1,200円(税込)

つくば市民大学主催講座「子どもを見る~支援の手立てを考えよう」第2回からのご参加もお待ちしております


 リヴォルヴ学校教育研究所では、つくば市民大学さん主催の下記講座に講師として参加いたします。
 第1回は修了いたしました。本講座は、全3回の受講を前提として設計されていますので、3回を通して受講されることをおすすめしますが、ご都合のつく回のみの受講も可能です。

イベントタイトル 日時・場所 その他

 

つくば市民大学企画講座
『子どもを見る ~支援の手立てを考えよう~』

2016年8月20日(土) 13:30~16:00
■第1回「見る」ということを考える 終了いたしました
 

2016年10月23日(日) 13:30~16:00
■第2回「具体的な手立て」を考える

2017年1月7日(土)     13:30~16:00
■第3回「ロールプレイ」で学ぶ

*上記いずれも会場は、つくば市民大学(つくば市東新井15-2ろうきんつくばビル5F)




詳細ページ
*つくば市民大学さんのページにジャンプします

チラシはこちら

教育ワークショップ2016 終了しました

 
 教育ワークショップ2016「不登校の心に寄り添い 育ち・学びを支えるために」を無事に終了しました。
 これまでの企画講座の中では最少人数での決行となりましたが、アットホームな雰囲気で、それぞれのニーズに合わせて学びあうことができました!

 写真は、第二部 ワークショップ「不登校について考えよう」の様子です。
 
 
 ①不登校の何が問題?What
 「学習が遅れてしまう」「生活が不規則になる」「人との関わりが少なくなる」「偏食が進んでしまう」…?→そもそもそれは問題か?の検討

 もしそれが問題だとして、

 ②なぜそれは問題?Why
 ③何をしたらよいか?What
 ④なぜそれを行うのか?Why

 を1つ1つきちんと検討すること、を学びました。

 
 ロールプレイでは、
 「机に足を乗せて授業を聞いている子」
 「学校に行くと言っていたのに朝起きてこない子」について、
 上記手法を使って声がけを考えました。

 皆さん演技が真に迫っていて、どう感じたか、どう考えたか、どう見たか を率直に意見交換されていました。スタッフも聞いていてとても勉強になりました。

 他にも、ライズ学園の実践についてのご報告をしたり、
 具体的な学びの支援ポイントについて、‍疑似体験を交えながらお話させていただきました。


 総合司会は、ライズ学園在園生保護者のHさん。
 本講座の広報にも、保護者の皆さんにたくさんご協力いただきました。

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 <参加者の皆様からいただいた感想(一部抜粋)>

 ・ロールプレイをして初めて子どもの気持ちになれて、自分がしていたことは逆効果であることに気づくことができました。わかったつもりではなく、原因を考えて対策を考えられるようにしたいです。
 ・自分の行っていた支援を見直したり、子どもの気持ちを考えたりする良い機会となりました。
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 今後も皆さまとともに企画し学びあう機会をつくっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

2016年度 夏講座のお知らせ


リヴォルヴ学校教育研究所では、この夏休みに下記講座を企画しています。

皆様とともに学びあえることを、スタッフ一同 楽しみにしています♪
先着順となりますので、お早目のご予約をお待ちしております。

イベントタイトル 日時・場所 その他


英語指導法ワークショップ2016
「苦手をふせぐ 英語指導のWhat❓とHow❓」


2016年8月5日(金)10:30~16:00

国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟412
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)



詳細ページ

終了いたしました


教育ワークショップ2016
「不登校の心に寄り添い 育ち・学びを支えるために」


2016年8月18日(木)13:20~16:00

国立オリンピック記念青少年総合センター
センター棟106
(東京都渋谷区代々木神園町3-1)



詳細ページ

終了いたしました

 

つくば市民大学企画講座
『子どもを見る ~支援の手立てを考えよう~』

2016年8月20日(土) 13:30~16:00
■第1回「見る」ということを考える
 

2016年10月23日(日) 13:30~16:00
■第2回「具体的な手立て」を考える

2017年1月7日(土)     13:30~16:00
■第3回「ロールプレイ」で学ぶ

*上記いずれも会場は、つくば市民大学(つくば市東新井15-2ろうきんつくばビル5F)




詳細ページ
*つくば市民大学さんのページにジャンプします

チラシはこちら

2016年1月スタート版英単語カレンダー 予約販売を開始いたしました!

今年もあと2か月となりましたね。
当法人では、好評をいただいている英単語カレンダーについて、2016年1月スタート版の販売を決定、予約を開始いたしました!


リヴォルヴ学校教育研究所「英単語カレンダー」
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●見開きA3 中綴じタイプ・単語一覧 付
●2016 年1月1日-2016年12月31日分
●定価 1,200円(税込)
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【予約購入の仕方】

下記いずれかの方法となります。
商品の発送は、11月24日以降を予定しております。

◎リヴォルヴ学校教育研究所の教材購入サイト「森の教材館マナビィ」より予約購入する

「森の教材館マナビィ」への会員登録後、商品をご購入できます。ご予約はこちらから

◎Amazon より予約購入する

「Amazon」への会員登録後、商品をご購入できます。ご予約はこちらから


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私達は毎日、たくさんの英単語にふれています。「音の足し算・引き算」に慣れるなど基本さえ押さえれば、5,000語くらいの英単語を身につけることはさほど難しいことではありません。まずは次の語を読んでみてください。

pan:平なべ → plan:計画 → plant:植物  

pan に l を加えたら plan、
plan に t を加えたら plant、

pan は‘frying pan:フライパン’、
plant は‘planter:プランター’でもおなじみです。

 このカレンダーの特長は、「気づき」をうながし「学び取る力」を伸ばす「単語配列」にあります。もう、丸暗記は必要ありません。 366単語×3コース の語を身につけたら、ほとんどどんな単語もすらすら覚えられるようになります。

*さらなる詳細は、後日アップいたします!お楽しみに。

英語指導法ワークショップ in 仙台 終了いたしました!

2015年9月21日、英語指導法ワークショップin 仙台 無事終了いたしました。
参加者評価4.6(5段階、先回4.7)の好評をいただきました (^_^)

今回も少人数でしたが
遠くは沖縄からお出でいただいた方や、
ずっと以前からリヴォルヴの教材を利用いただいていて
「いつかは直接お話をと思っていた」という方もいらっしゃいました。
小さな力だけど、お役に立てているんだなと
とても嬉しくなりました。

次回は10月10日北九州です。まだお席に余裕がございます。
詳細・お申込みは、http://rise.gr.jp/kouza_2015 をご覧ください。


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ワークショップの翌日は、東松島市、女川町に足を延ばしました。

新女川駅舎と駅前広場
「さんこぶ煮」は右側のテントのお店で購入


新女川駅前の広場では、
「女川のサンマで、うちのばあちゃんが作ったんだから、うんまいよ。食べてみろ」という声に誘われて、
サンマと昆布の煮物「チエちゃん手作りの味・さんこぶ煮」を買ってきました。
これは本当においしい!
ご飯と一緒によく噛んで食べると、もう最高 (*´▽`*)

「つぶ、焼いているよ」と声をかけられたのは、テレビでも見たあのポスター
「ツイッター?やってないけど、つぶ焼くよ」のご本人!
もちろん、焼いた「つぶ貝」もいただいてきました。
震災後、初めて女川の街に足を下ろしたときには、サンマ(?)が身をくねらせ干上がっていました。
ほぼ跡形もなく流された駅舎、ねじ曲げられたレール
圧倒的な自然の力の前では
人は為す術もないと感じさせられました。

しかし今回の訪問では
皆さんの元気をたーくさんいただいてきました。
美しい自然やおいしい食べ物や温泉(女川駅舎には温泉もあります)はもちろんですが
そこに暮らす人々が
すでに観光資源(?)として
人を引きつけていると感じました。

復興そのものは順調に進んでいるのかと言えば
「?」がついてしまいますが
地域が元気になれば、日本中が元気になるんじゃないかとも思いました。
東北も元気に! いばらきも元気に!

ps 今回は急ぎ足でさっと往復しただけでお世話になっている皆さんにご挨拶に伺うこともできませんでした。またきっと伺わせていただきます。



女川駅舎展望デッキから女川港を眺める
盛土され、生まれ変わっていく街

英語指導法ワークショップ in 東京 終了いたしました!

英語指導法ワークショップ「苦手を防ぐ英語指導のWhat?とHow?」@東京目黒大橋会館 無事に終了いたしました。

当日は、教職を目指している学生さんから、様々な現場の先生方、保護者、企業の方まで、多様な立場からご参加いただき、アンケートによる満足度5段階評価では、平均4.7 をいただきました!

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◎アイスブレイクの様子

  
場がほぐれる効果、のみならず、子どもたちへの実践に使えるレクリエーションであることがポイント。
元キャンプリーダー・小野村先生ならではの引き出しで、会場はすっかり和やかムードに。

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◎ワークショップの様子

 
パワーポイントを使っての様々な問い、資料、疑似体験。

   
 

・支援者が見なければならない子どもの「habit」とは?
・支援者が授業改善をするときにまず始めるべき「Assesment(アセスメント)」とは?

一語一訳の英語教育ではなく、子どもたちに気づきをもたらし考えを深めさせる、本来の言語教育。
参加者自身も体感しながら、お互いに学びあいました。

 

英語学習が苦手になる理由として、今回は主に、下記4つの視点を提供。
「苦手を防ぐ英語指導のWhat?とWhy?」を 探求しました。
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①シンプルだからこそ難しいアルファベット
②音素弁別の困難
③音韻操作(音の足し算・引き算)の不慣れ
④バランス感覚の喪失
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皆さんモチベーションが高くて、質問や意見がたくさん!その他参加者同士での情報交換の場面も。
子ども達や教材、学びへの熱い思い、日々のご尽力の様子が伝わってきました。

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余談ですが、、
帰り道、池尻大橋駅前商店街では、お祭りの真っ最中。

 
レトロな雰囲気漂う商店街は、活気に満ちあふれていました。
人、人、人。そして、キャリーバッグを引きながら通りを抜けていく小野村先生。ビールを飲んだら帰れなくなるから、ぐっと我慢。

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皆さま本当にお疲れ様でした。

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<参加いただいた皆様からの声>

・英語の指導法の具体的なお話が聞けたことで、すぐに今から始めよう!と思うお話がたくさんありました。そして、英語、日本語をはじめとする言語の面白さを再発見できました。この楽しさを子どもたちに伝えたいです。
・アルファベット文字の導入の仕方、フォニックスなど英語の授業にそのまま使えそうと思った。
・クイズ形式で、参加型の講義でおもしろかった。また、語源など英語の知識についての話もあって授業の役に立ちそうだと思った。
・最初のアイスブレイクが興味深かった。
・見通しが立ちました。
・視覚支援の話が役に立った。
・会場の方々と交流し、情報交換をすることができ、大いに勉強になりました。
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ご参加いただいた皆様、広報にご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
子どもたちのより良い学びのために、今後ともつながっていただければ幸いです。

次は仙台、北九州に参ります(^_^)/~
お申し込みはこちらから

☆日本最大の教員向けイベントまとめサイト「SENSEI PORTAL」 でも紹介していただいています☆
東京会場(終了)https://senseiportal.com/events/32829
仙台会場 https://senseiportal.com/events/32898
北九州会場 https://senseiportal.com/events/32899

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